ドローボールをマスターするコツ

100を切れない原因を徹底的に潰していく
絶対!100切りプロジェクト

ドローボールをマスターする前に重要なのが、高いボール、低いボールの打ち分け方です。

最初にターゲットを確認する際に、目線の高さを変えていきます。

目線の高さを変えるだけで、肩のラインの傾きと体重配分が変化します。

高いボールを打つ際は、右肩を下げて、体重は、右足に6割乗っていきます。

ボールを1センチくらい左サイドにセットすると、アッパーブローにボールを捉えやすくなります。

低いボールを打つときは、目線の高さを低くすることによって、ダウンブローになります。

両肩の傾きは、スイング中、最後までキープするようにして下さい。

両肩の傾きが、スイング中に変わってしまうと、ヘッドの侵入角が変わってしまうので、注意して下さい。

ドローボールは、インサイドからクラブが下りてくることが重要です。

インサイドからクラブを下ろしてくるためには、胸が右サイドを向いているうちにダウンスイングが始まることが重要です。

右サイドに向いている時間が長いほど、クラブは、インサイドから入りやすくなります。

胸が右サイドに向くためには、テークバックでしっかりと捻転をつける必要があります。

ゴルフのコツがわかれば、

人生を無駄にしない楽しいゴルフ・・・

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