雨でもラウンドを楽しくするコツ

100を切れない原因を徹底的に潰していく
絶対!100切りプロジェクト

雨の日のゴルフは、レインウェアを用意したり、グローブやタオルを多めに用意する人は多いですが、レインハット(雨用の帽子)を使っている人は、意外と少ないですね。

レインハットは良いですよ!

普通の帽子とまったく違い、雨が染み込みません。

大雨でも髪を濡らさずにすみます。

是非、雨用の帽子を常備しておくことをオススメします。

早速ですが、雨の日のゴルフはちょっとしたことを知っているだけで一日が楽しくなります。

(1)雨の日はボールの回転数が少なくなる

雨の日はボールの回転数が少なくなります。

すると、、、

ボールの曲がり幅が小さくなります。

ドローやフェードの曲がり幅が小さくなります。

ボールが高く上がらなくなります。

球筋が変わるので、考慮しましょう。

(2)雨が降ると飛距離が落ちる

雨の抵抗により、飛距離が落ちます。

大きめのクラブを選択しましょう。

強い雨のときは、2番手大きめ。

普通の雨のときは、1番手大きめ。

弱い雨のときは、変えないでok。

(3)雨が振るとグリーンが遅くなる

パットは強めのタッチにしましょう。

アプローチはランの距離が小さくなります。

雨の日は、ドライバーやアイアンの飛距離は落ちるし、グリーンが遅くなるので、、、

雨の日は、いつもより強気に攻める!

と考えても良いでしょう。

雨のゴルフは、レインウェアが動きづらいなど、いつもより楽しめないかもしれませんが、、、

せっかくなので、準備を整えて、少しでも楽しいラウンドにしてください。

ゴルフのコツがわかれば、

人生を無駄にしない楽しいゴルフ・・・

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